恐れず侮らず

英語の勉強を始めましょう

ラジオ英会話2026(26-05-07)

Lesson 24

DIALOGUE

  • キョウトのCEO、ミラーさんがOnishi Innovationに来訪する。社員全員が知っているのにYukikoだけ知らなかったのはなぜ? 服装も一人だけ浮いてしまっているのでは。ユキコって実は社員から嫌われてない?
  • このミラーさんは、Lesson 6で娘の合格を喜んでいた人のはず……

Reading Out(15回)

  • Lesson 22
  • Lesson 23



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ラジオ英会話2026(26-05-05)

Lesson 21(2 times)

Lesson 22

DIALOGUE

  • レイノルズさんがヤマモトさんに、チューリップがきれいに咲いていると褒める。ヤマモトさんの庭を見て自分も頑張らないとと思っている。
  • この二人の会話は毎回レイノルズさんから話しかけることで始まっている。ダンナの転勤の話はどうなった?

GRAMMAR AND VOCABULARY

  • Your yard always inspires me to try harder with mine. inspire me to~ よりwith mineの方が難しかった。mineはmy gardenのことか。で、なぜwith? ofとかaboutならわかるが……。WISDOMでtryを引いてみたがwithが使われた例文はなかった。手段・材料のwith?



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基礎英語レベル1 2026(26-05-05)

Lesson 22【お帰り】

健は自宅の前まで自動車で送ってもらった。でもどれが自分の家かわかるのかな。そこへ親友のルーカス登場。日本から帰ってきたケンに、自宅で荷物を置く暇も与えず「一緒にスケートをしよう」は非常識だなぁ……。

dudeは初めて聞いた語。「おい、ねえ、など、友だちに呼び掛けるカジュアルな言い方」と番組では説明された。辞書を引くと、本来の意味は「やつ、男、野郎」のようである。呼びかける時に"Hey, man!" "Guys, guys."などとman, guyを使うことの類似表現か?

Dictation

  • Lesson 22


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基礎英語レベル1 2026(26-05-04)

Lesson 21【夢じゃない】

健(とみさか・けん)は、サンフランシスコへ来てしまった。なんてこった! 空港に着いて、解散、となったら、健はどうやって自宅(自分の家ではないが)へ帰るんだろう? 親が自動車で迎えに来ているかな?

存在を表わすbe動詞の学習。

  • It's jet lag.は第二文型でjet lagは補語。isは形式的に置かれるだけで意味はほとんどない。
  • We're home.は第一文型でhomeは修飾語句であり補語にあらず。areはexistないしliveに似た強い意味を持つ。

これはとても大事なことだと思うのだが、こういうことは今は教えないんだねえ。

ラジオ英会話2025(26-05-04)

クリスの英語でよもやま話(58)(1月号)

Go with the Flow!

  • 変化を怖がらずに受け入れるべきだ、という話。
  • 何が言いたいのかよくわからない(英文で読んでも、日本語訳で読んでも)。さすがにそろそろネタが尽きてきたのではないだろうか(2026年度は隔月になったようだが……)。


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ラジオ英会話2025(26-05-03)

クリスの英語でよもやま話(57)(2025年12月号)

Right or Left?

  • 確かに、「右」を意味するrightには「正しい」意味もあることは、昔から疑問だった。
  • 生まれつきの右利き・左利きで何かが違うとは思わないが、圧倒的に右利きが多い社会の中で生きる左利きは、それがゆえにいい面もあれば、悪い面もあるだろう。



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ラジオ英会話2026(26-05-03)

Bonus Practice

  • 4月Week 1(三回目)
  • 4月Week 2(三回目)
  • 4月Week 3(三回目)
  • 4月Week 4(三回目)

Week 2, 4は満点だったが、condolences, innovationのスペリングを間違えた。こういうことがあるから、できると思っても(口頭で言えても)書き取りは大事だ。

Lesson 18(4 times)

ラジオ英会話2025(26-05-02)

名著への招待(鴻巣友季子) 第59回(2月号)

メアリー・シェリー「フランケンシュタイン」(前編)

  • フランケンシュタインの作者は女性(しかも若い)だったんか。

名著への招待(鴻巣友季子) 第60回(3月号)

メアリー・シェリー「フランケンシュタイン」(後編)

  • こんな話だったのか。思っていたのと全然違った。


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ラジオ英会話2025(26-05-01)

名著への招待(鴻巣友季子) 第57回(2025年12月号)

ジョン・スタインベック「怒りの葡萄」(前編)

  • 昨年(2025年)夏に、鴻巣氏はテキサス州アマリロからニューメッキシコ州サンタフェまでルート66(現在はルート40?)を自動車を走らせてみたんだとか。約300マイル、平均時速100kmなら休憩なしで5時間の距離。

名著への招待(鴻巣友季子) 第58回(2026年1月号)

ジョン・スタインベック「怒りの葡萄」(後編)

  • 「中継地点にある歴史的保護区」というのはNew Mexico Route 66 Museumのことだろうか?



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