恐れず侮らず

英語の勉強を始めましょう

ラジオ英会話2025(26-01-19)

Lesson 190

LISTENING CHALLENGE

  • 全問正解。

Lesson 191

DIALOGUE

  • イーサンは日本語のテストに無事合格。
  • トートロジーの話題も出た。ダイアログの例は同義反復で、これがトートロジーかと疑問だったが、調べてみると、これもトートロジー(の一種)らしい。また畳語と呼ばれる「今朝の朝刊」「一番最初」などもトートロジー(の一種)だそうだ(自分は論理学の恒真式を思い浮かべた)。
  • scoreが聞き取れず、スクーラ(schooler?)に聞こえ、どういう意味だろうと不思議に感じ、前後関係から得点の意味らしいが、そういう言葉があるのねなどと思っていたら、その後の説明でscoreとわかり唖然とした。こんな基本的な語が聞き取れないとは。


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ラジオ英会話2025(26-01-16)

Lesson 189

DIALOGUE

  • スギモト博士は名古屋在住なのね。スタイン博士はそうではない。それなのに、なぜジーニーとシズカが一緒に買い物に行ったり、よくつるんでいるんだろう? シズカはスギモト博士と一緒に暮らしているわけではないのか?


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ラジオ英会話2025(26-01-15)

Lesson 185

LISTENING CHALLENGE

  • 全問正解。
  • Lesson 183のクイズ、「賞を取ったのは誰の俳句?」に対し、素直に答えればアデリンの句なのだが、エモリが添削したのだから二人の共同作品と言えないこともない。選択肢Cを明確に×にはできないのでは……と思ったが、二度目に聞いてみるとBoth Adeline's and Mr. Emori'sだ。これだと二つの俳句作品が賞を取ったことになってしまうから、ダメだ。

Lesson 188

DIALOGUE

  • 日本とロンドンはマイナス9時間の時差がある。日本で夜の11時はロンドンは午後2時、深夜0時なら午後3時。ユリエが電話したのはこのあたりの時間なのだろう。
  • 日本では子どもが生まれると夫をパパとかお父さんとか呼び、父親をおじいちゃんと呼ぶことが多いが、アメリカでもそうなのか。やや意外。


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ラジオ英会話2025(26-01-13)

Lesson 186

DIALOGUE

  • ここまで解読出来たら、disappointingどころか、すごい成果だと思うが。
  • You're holding something back.(何か言いたいことがあるんだろ)
  • I'll be the judge of that.(私が判断を下す)

Lesson 187

DIALOGUE

  • kick the bucketという表現を知らなかったので、辞書を引いてみた。「〈俗〉死ぬ、くたばる【語源】首つり自殺をするときにバケツ(bucket)の上に乗り、首をロープにかけてからバケツを蹴っ飛ばすところから」(英辞郎

GRASP THE CONCEPT

  • comfort (vt) = 〔人を元気が出るように〕慰める、安心させる


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ラジオ英会話2025(26-01-08)

Lesson 184

DIALOGUE

  • ロキシーと祖父が大英博物館で見た女神像はLesson 162で話題になったもので、「バーニーの浮彫(夜の女王)」のことだろう。その時は「ロキシーに似ている」と盛り上がったが、祖母は「全然似ていない!」と一刀両断。
  • 祖父は空想しがちで、ロキシーもその資質を受け継いでいるとにべもない。
  • inclineは他動詞で「~したいと思わせる」、inclinedは形容詞で「~したい気がする」、be inclined toは「~したいと思う、~する傾向がある」
  • come in handyは「役に立つ」でne helpfulと同じ意
  • dose[douz]は「一回分」、in small dosesは「ちょっとの間」

ラジオ英会話2025(26-01-07)

Lesson 183

DIALOGUE

  • エモリさんが添削したアデリンの俳句がコンテストで一等賞になったとのニュース。エモリさんは俳句を指導する腕は優等なんだな。だからモテるのか。

KEY SENTENCE

  • happy toには二通りの解釈があって、I'm happy to be here.は「原因・理由」、I'm happy to inform you that it won first prize! は「これから(喜んで~します)」だという。「あなたにお知らせできることが嬉しいです」と「原因・理由」に解してはいけないのだろうか。



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ラジオ英会話2025(26-01-06)

Lesson 181

DIALOGUE

  • スタイン博士とジーニー。ジーニーは最近はシズカと一緒に行動しているという。シズカはジーニーではなくフランキー似。
  • 「フランキーは論理的だ」というスタイン博士に、ジーニーは「私は違うとでも?」と問いただす。そういうところよ、ジーニー。

Lesson 181

DIALOGUE

  • アオイとイーサン。来週月曜日の日本語のテストに向けて準備中。
  • You'll be fine. という文を見ると、プリシア・アーンの「Fine on the outside」という歌を思い出す。


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ラジオ英会話2025(26-01-03)

名著への招待(鴻巣友季子) 第56回(11月号)

ディケンズ「大いなる遺産」(後編)

  • このシリーズは、海外の名作と呼ばれる作品(ほとんどが私は読んだことのないもの)の解説をしてくださりそれはありがたいのだが、近年はすべてが前後編の二部作になっていて少々重たい。一話完結にしてもらえぬものか。

ラジオ英会話2025(25-12-25)

Lesson 178

DIALOGUE

  • アンドロイドのシズカとフランキーが会うことになった。なぜジーニーは一緒ではないのか?(棒読み)
  • 二人は何処で会っているのだろう。居住地は離れていると思ったが、近所だったのだろうか。

GRASP THE CONCEPT

Lesson 179

DIALOGUE

  • タクマとケリーはタージマハルを見て興奮している。写真を見る限りでは、タージマハルが「世界で一番美しい建物」とは思えないが、実物を見ると違うのかな。
  • 日本の寺社仏閣でも土足厳禁のところはあるが、外国人(欧米人)の中には靴を脱ぐのを嫌がる人が少なくないという。そうした時は「エリザベス女王もここへ来られた時は靴をお脱ぎになりました」と言うと、みな従うとか。


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ラジオ英会話2025(25-12-24)

Lesson 177

DIALOGUE

  • ロキシーはクリスマスに祖父母に日本料理を作ってあげることにした。それはよいが、必要な食材の買い出しを祖父母に頼むのはちょっとどうかな。時間が取れないということなんだろうが、この二人は日本人ではないんだぞ。

GRASP THE CONCEPT

  • Half the work is down, half to go. 説明があった前半(Half the work is down)より、後半の意味が取れない。なんでhalf to goで「あと半分」の意味になるんです?



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